19.emini_KV_A_web第一屋製パンから「emini」の食パン本日発売です。

こどもの笑みに。明日の笑みに。
想いを込めて焼き上げた、
eminiのとってもおいしい自慢の食パンです。 19.emini_食パン_背景_web19.emini_KV_C_web  店頭で見かけましたら、是非一度お試しください。

アートディレクションとデザインをさせていただきました。
撮影は憧れの横浪修さん。スタイリストは大谷結依さん。
ブランディングはCrownClownさん。

撮影現場ではモデルの子も美味しくモグモグと
笑みがたくさん溢れてました!

WEBサイトも是非ご覧ください。
http://eminipan.jp/

ワクワク モグモグ ひとつのパンから、
明日の笑みに。

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Art Direction & Design 松崎賢
Design TWOOPLATOON
Photo 横浪修さん
Styling 大谷優依さん
Copy Writing 伊勢達麻さん(Crown Clown)
produce 小島五月さん(Crown Clown)
Planning Crown Clown
Agent Eatreat株式会社
Client 第一屋製パン株式会社19.emini_食パン_image_web19.emini_leaflet_01_web19.emini_leaflet_02_web

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3月にオープンした女性のための本屋さん、日比谷コテージのオリジナル商品の企画・開発・アートディレクション・デザインをさせていただきました。

「文庫本」という廉価で身近な書籍を、Giftとしてふさわしく特別なものへと昇華させることを可能にする、ちょっといい気配を纏ったちょっといいものができました。

大切な人のために選書したGiftの先には、喜びの顔しか想像がつきにくいのですが、文庫本となると少しだけ話は変わってきます。それは文庫本という存在の特徴であり同時に弱点でもあると思うのですが、もしもそこに体裁が整い気品さえ纏うことができるのならば、これまた話が変わるのでしょう。

文庫本というものが身近なものだからこそ、贈り相手のその後の生活にすっとなじむ。相手を想ったこの贈り物は、心から喜ばれるGiftになり得るのだと思います。

https://www.hmv.co.jp/news/article/1811270008/

ちょっといいもの#001
「BUNKO TOTE」18.BUNKOTOTE_07_web文庫本と一緒にお出かけを。文庫本が縦にすっぽりと入るサイズのトートバッグ。溢れかえるような荷物の多い日でも、その中で文庫本のシェルターとしても活躍する、文庫本にとってもおそらく初めての特別なトートバッグ。制作はものづくりへの感覚やその作品に心から尊敬をするraregemさんにお願いをしました。18.BUNKOTOTE_01_web 18.BUNKOTOTE_04_web 18.BUNKOTOTE_05_web 18.BUNKOTOTE_06_web 18.BUNKOTOTE_08_web 18.BUNKOTOTE_09_web 18.BUNKOTOTE_10_web

ちょっといいもの#002
「BUNKO END」18.BUNKOEND_01_web文庫本サイズの本立て。やさしい木肌の針葉樹材を、文庫本の形に仕上げたブックエンド。マグネットで底板に固定するので、自由なレイアウトが可能。
18.BUNKOEND_02_web 18.BUNKOEND_03_web 18.BUNKOEND_04_web 18.BUNKOEND_05_web文庫本にぴったりな本棚が誕生する感動を。こちらも制作はraregemさんです。

ちょっといいもの#003
「BUNKO BAND」18.BUNKOBAND_01_web文庫本のプレゼントにぴったりの、帯の形状をしたメッセージカード。
特別なプレゼントには、特別なメッセージカードで。
緑の帯は日比谷コテージのイメージカラー。そして少しだけ豪華に銀の箔で仕上げました。18.BUNKOBAND_02_web 18.BUNKOBAND_03_web 18.BUNKOBAND_04_web 18.BUNKOBAND_05_web

期間:2018年11月30日(金)~2018年12月25日(火)
場所:HMV&BOOKS 日比谷コテージ(日比谷シャンテ3F)
これらの商品が本日から日比谷コテージさんに並びます。

同時に、今回もメインビジュアルの絵画を描き下ろしてくださったトイヒロユキさんのプチ展示「トイシキ」が店頭で催されます。トイさんの絵画を生で鑑賞できる絶好の機会です。是非足を運んでみて下さい。

松崎

CD/C: 林智徳
AD/D: 松崎賢、久保有輝
PR: 本城理
BUNKO TOTE: 西條亜紀(raregem
BUNKO END: 西條賢(raregem
Art: トイヒロユキ
Image Photo: 潮田雄也(raregem)、松崎賢
Print: サンニチ印刷近代プロセス

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アートワークを担当させていただきました
第一屋製パンの特定原材料7品目不使用の
新しい米パンブランド「FAHAN」が
2018年度グッドデザイン賞を受賞しました。

このおいしくて誰もが安心できる米パンが
日常の食卓のスタンダードな選択肢になってほしい。

チームの大きな願いが叶いますように。

是非ご覧ください。

http://www.g-mark.org/award/describe/47125

松崎

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Art Direction & design 松崎賢
Copy Writing 伊勢達麻さん(Crown Clown)
Photo 山本康平さん
Styling 西﨑弥沙さん
produce 小島五月さん(Crown Clown)
Planning Crown Clown
Agent Eatreat株式会社
Client 第一屋製パン株式会社

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特定原材料7品目不使用の新しい米パンブランド「FAHAN」のアートワークを担当させていただきました。

小麦アレルギーの方や、グルテンフリー、ウェルネスフードに関心をお持ちの方にも、とっても美味しく召し上がっていただけるメイドインジャパン、国産米粉100%の米パンが第一パンさんから発売されます。

http://fahan.jp/

18.FAHAN_logo_01_webロゴの開発にあたり、商品の持つ特徴を詰め込むことで、ロゴ単体でFAHANの魅力が説明できるよう設計してます。

18.FAHAN_pkg_01_webパッケージの装飾には、米の伝統文様。世界観をつくり、しっかりとお米のパンであるということを表現しました。

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写真は山本康平さん。スタイリングは西﨑弥沙さん。
お二人のおかげでとても素敵な世界観に。

新商品のFAHAN、ブランドコンサルはCrown Clownさん。
ありがとうございました。

贈り物にもとってもおすすめな18個入りダンボールも。
冷凍のパンですので、自然解凍でもレンジでも、お好きな時に美味しくお召し上がれます。18.FAHAN_Box_01_web 18.FAHAN_Box_02_web 18.FAHAN_Box_03_web

秋にはチョコ、抹茶と発売予定!これがまた本当に美味しいんです。18.FAHAN_KV_05_web 18.FAHAN_KV_07_web

FAHANが日本の食卓の新しい選択肢となり、そしてスタンダードになってほしい。
6月に第一パンから発売です。

松崎

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Art Direction & design 松崎賢
Copy Writing 伊勢達麻さん(Crown Clown)
Photo 山本康平さん
Styling 西﨑弥沙さん
produce 小島五月さん(Crown Clown)
Planning Crown Clown
Agent Eatreat株式会社
Client 第一屋製パン株式会社

知人からの紹介で
THE TOKYOというロックバンドの
グッズを製作しました。

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THE TOKYOさんは、
クールスや、キャロルを彷彿とさせる
まさに昭和ロック!なパワフルで真正面のロックバンドです。
そんな彼らのビンテージな雰囲気を
マッチというアイテムで体現しました。

ライブハウスで配っても、煙草を吸う人にその場で使ってもらえるし、
用途がある物なので、いろんな人が持ち帰りやすいと思います。

バンド名を右から左に表記するなど、
レトロ感を意識したデザインになりました。

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他にも缶バッヂやロゴなどのデザインができ、
とても楽しい製作となりました。

ちなみに、マッチやロゴの真ん中にいる女性のキャラクターですが、
メンバーの方に「東 京子(あずま きょうこ)」と
命名していただきました。
どことなく古風で、味のある名前です。

ウメムラ

映像ディレクターの中村剛様にご指名を頂き、
花王さんのメリットCMのタイポグラフィを
担当させていただきました。

新CMの世界観にあう、
ナチュラルで暖かく、楽しい気分を宿した
文字をデザインいたしました。

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こちらのCMは4月4日から7月3日まで、
オンエアです。

そして、メリットの新しい詰め替えボトル、
すごく気持ちよく詰め替えができるんです!
ラクラクecoパック、是非お試しください。

松崎

 

クライアント: 花王株式会社
代理店: 株式会社電通
制作会社: 太陽企画株式会社
監督: 中村剛(CAVIAR)
カメラマン: 中原昌哉(CAVIAR)
照明技師: 崎本拓哉
美術デザイナー: enzo(株式会社アーモンド)
タイプディレクター 松崎賢(TWOPLATOON)
タイプデザイナー 佐藤茜(TWOPLATOON)

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エストネーション2015年のクリスマス、
微力ながらお手伝い致しました。

クリスマスノベルティの企画をご提案をさせていただき、 最終的に、限定カップ、ポスター、ブローシャー、クリスマスロゴフィニッシュのアートディレクション、デザインに携わりました。

今回のイラストは、N.Y.在住のアーティストBRUNO GRIZZOさん。
当日は、BRUNOさんによるライブペインティングやドローイングサービスなど、大盛り上がりだったようです。

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エストネーションは、大人の男女をターゲットにし、東京から世界に向けて発信していく洗練されたストアです。
また何かお手伝いができたら嬉しいです。

松崎

AD: 松崎賢
D: TWOPLATOON

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2011年、銀座ソラリアホテルにリニューアルオープンされたレストランFurutoshiの、ロゴ・サイン計画・DM・インテリア等のアートディレクション、デザインに携わらせていただきました。

空間のデザインは世界的に活躍されているストリックランドさん。
http://www.strickland.jp/project/furutoshi/index.html

温かさとモダンさの融合された非常に心地いい空間の中、こだわりの食材を活かした新しい発想のイタリアンをいただけるそんなFurutoshiで過ごす時間は本当に贅沢。

11.Furutoshi_撮影セレクト_8_web11.Furutoshi_撮影セレクト_11_webオープン告知のDMは、「i」のドットにエンボスを施し、裏面に地図をデザイン。膨らんだ赤いドットがFurutoshiの位置を示します。

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活版印刷のコースターをお祝いにプレゼントさせていただきました。

11.Furutoshi_撮影セレクト_13_web11.Furutoshi_撮影セレクト_17_web11.Furutoshi_16_web11.Furutoshi_07_web11.Furutoshi_14_web

銀座にお越しの際には、是非とも一度足をお運びください。
一流のおもてなしに、きっと舌鼓を打たれることと思います。
http://www.solaria-hotels.jp/ginza/restaurant/

松崎

AD: 林智徳、松崎賢
D: 松崎旬子、村木淳之介
i: 松崎賢、村木淳之介

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ファッションコンサルタント、バイヤー、
セールスをフリーでやられている
武生さんの名刺をデザインさせて頂きました。
frank leder好きで弊社代表の林と意気投合し、
今では林のお洒落師匠です。
名刺デザインはfrank lederの世界観を意識してデザインしました。
というか、そのままという感じでしたので
ご本人に怒られるかもと思っていたのですが、
気さくな方で笑って承諾してくださったそうです。
下はその時の写真です。

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デザインは、ファッション業界の方の名刺なので
文字のレイアウトで遊んでみたり、見たことのない少し、
不思議なデザインをする事を心がけましたが、
最終的には武生さんのご意見もあり、
個性を残しつつもスタンダードなデザインに落ち着きました。

使用した書体はU8という書体です。
以前から気になっていたものでこの仕事にぴったりだと思い、
使用させて頂きました。おしゃれだけど、
少し気の抜けた雰囲気ももっていて、気にいっております。

名刺という、その人を語る大切なツールを
製作させていただく事は入社して3ヶ月の私にとって、
とても大きな事でした。初めての事が殆どで
悩む事も多々ありましたが、その分発見や学びがあり
楽しく製作させて頂きました。
ありがとうございました。

佐藤


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「ストリックランド」について書きます。
このあまり聞き覚えのない言葉。
ググってみますと、ビリヤードをやっている
オジさんの画像が たんまり出てきます。
がこのオジさんは関係ありません。
青山にある、空間デザイン事務所の名前です。

サマーセットモームの小説「月と六ペンス」の
主人公の名前を拝借したそうです。
こちらのロゴと名刺、ホームページをデザインました。

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http://www.strickland.jp/

オーダーは「シンプルなもの」。
小説のストリックランドがイギリス人という
設定でしたので、PERPETUAをまんま使ってます。
ただ、あまりにもシンプルすぎまして、
オジさんのイラストを入れることにしました。
このオジさん「月と六ペンス」を
ご存知の方はもうおわかりですね。
ゴーギャンです。
ただ、代表の赤尾くんにソックリという話もあるらしく、
それはそれで良いかと思っております。


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